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アニマル・コミュニケーションWS体験

ワンちゃん

 

2010年6月に受けたアニマル・コミュニケーション Iljana さんWSから

なお、アニマル・コミュニケーションのさらなる研鑽として、2013年4月
社)日本ヒーリングサポート協会の アニマルコミュニケーター養成講座 を受講、
終了しました。

 

(緑の公園で理論を、そして実践もたっぷり!)

今回のWS講師の方は、ベルリンから来てくれた Iljana さんという方。

信頼できて経験の豊かな、よくグラウンドできている方という好印象でした☆
(Iljana さんのHPはこちらです。)そして参加者も、わたしの友人であり
レイキティーチャのHさんはじめ、
やはりレイキティーチャーのYさん含め、レイキに親しんでいる方が多かったです。
男性2名に4名の女性の参加者で、そのバランスもいい感じでした。
ではここからはちょっとWSの流れなどを。
はじめに自己紹介をさっと簡単にして、近くに公園があるので
皆で公園に移動して、木陰で理論を2時間ほど聞きました。
(たとえば受け取りの感覚にはどんなものがあるか、質問はどういう風にするのが
効果的か?など)そして Iljana さんがおっしゃったことで印象的だったのが、
「ペット、動物たちを助けることは、オーナーさんをも助けること」
ということでした。ペットたちはさまざまな意味で、飼い主にとても影響を受けていて
強くつながっていますからね!
そしてその個性も人間同様、それぞれ違いますし。そして午後から第1日目最初のプラクティスを。

(ウサギのミーニャとルイション。ミーニャは雪が好き??)
その日はHさん家のウサちゃん2匹(ルイションとミーニャ)が来てくれていたので、
まずウサちゃんにみんなでコンタクトをとってみました。最初にコミュニケーションを取る前に、
人間どうしでも挨拶をするように
「わたしは○○ですが、ルイション、ミーニャちゃん、お話してもいいですか?」など
動物の意思を聞いてからはじめます。そしてその返事がOKでしたので、
・「どんなものが好き?」などについて聞いてゆきました。そして皆でシェアし合います。

わたしはルイション(オス)については、

「にんじん!」「リンゴ」「お父ちゃん!(Hさんのご主人)」と来て
それに「ミーニャと一緒にくっついて寝ているのが好き☆」というものもありました。
可愛い☆

またミーニャ(メス)は、

「雪」「白いフワフワした食べ物」「黄色いもの」「青空」「自由さ」などが
答えでした。

同じように飼われているウサちゃんでも、クリアな個性があるんですね。
それを受け取りの際に感じました。

ちなみにウサギと「雪」って???でどうかな。。。と思ったのですが、
Hさんから「ミーニャは雪を食べるのが好きなの」という驚きの答えで正解!

ルイションの好物もピッタリでした。
とくににんじんなんかは、すぐに映像として出てきたので
かなり好きなのかなと思いました。

ちなみにわたしはウサギちゃんがなにを好んで食べるのか、まったく知らなかったので
ちょっとおっかなビックリもあったのですが。

☆‥☆…☆‥☆

そして受け取りの方法ということでいうと、

わたしは視覚派なので視覚を通して受け取るのと、言葉というか
言葉以前の言葉みたいなもので受け取るのと両方あります。

どんな感覚を通して受け取るかは、人によって違うんですね。

そして最初に試して思ったのが、とても楽だと言うこと。
すぐつながるし、ある意味、努力なしにはいって来るということでした。

*ちなみに講師の Iljana さんがたとえ話で言ってくれたことが面白いと
思ったのですが、

「どんな人にも答えるのか?」ということについては、

「その動物がとっても切羽詰まっていたら、誰でも捕まえて話すだろうし(笑)
とくにそういうことがなくて余裕がある場合は、選ぶということもあるかもね。

たとえば、わたしたちが列車に乗らなくちゃならなくて、時間が迫っているのに
列車のホームがわからないというような場合は、誰でもそこにいる人にきくでしょ。

でもすべてわかっていて状況すべてOKで、時間を待つだけという余裕時には
たとえ話しかけても、それは気の合いそうな人を選んでだろうしね。」

ということもあるみたいです☆

が、もちろん、基本的にコミュニケーションをとりたいと思う人は、誰でも
とることができ、たとえ最初に難しいように思えても。。。
自転車乗り、筋肉を鍛えるのと同じで、練習によって上達するんですね!

そして「動物とのコミュニケーション」ってどうやって?と思われると思うのですが、
それは人を相手にするものとまったく方法は同じなんです。

双方の間にはいって、通訳をさせてもらう、そういうシンプルなことなんです。

先入観をなくして、ただはいって来るものを素直に受け取れるようにする。
かすかなものもジャッジしないでそのまま伝える。

基本はまったく同じです。

ですので、ある意味新しく取り組むことというより
すでにトレーニングしていて経験もあることを動物に対してさせてもらって、
今回WSに参加して良かったと思ったのは、

講師の Iljana さんや参加者の他の方とシェアすることにより
自分が受け取ったことを即検証できる機会があり、
ある意味「あ、同じだ!」という自信が即持てたことです。

こういう点がWS参加の良さかもと思いました。

(マヨルカで拾われたワンちゃん、アンビー)

その一日目は、次にもう一匹のワンちゃん、Anby(オス) についてしてみました。

このAnby 、スペインのマヨルカで捨て犬になっていたところを
その家族に連れて帰ってもらったワンちゃんなのですが、

(飼い主さんは「絶対ここで犬を連れて帰らなきゃ!」という
強い導きみたいなものをなぜかお腹で感じて。。。と言ってました。)

飼い主さんの質問は

・「二匹目の犬はOK?」
・「健康かな?」
・「猫をねらって襲ったり、うなったりするのはなぜ?」
・「わたしが帰ってきた時にうなるのはなぜ?」
・「他の人と散歩に行かないのはなぜ?」
・「家族が旅行する時におばあちゃん家に行くのはOK?」
・「どんなことが好き?望み?」

などでした。

わたしが受け取ったこと、こたえは先生の Iljana さんとすべて同じで
ここでも自信につながりました。
(飼い主さんからのフィードバックによる検証もすぐありますし。)

ちなみにこのワンちゃんは
「これが僕なんだから!!」と「自分そのままで居させて」という願い、
すぐにそれがきました。

動物も思う事は人間と同じなんですね!^^

それに一度捨て犬になっているせいか、飼い主さんと離れたら
また置いていかれるのでは?という不安を今ももっていることなど、
人間として、考えさせられるところもありました。

動物を飼う場合は、責任も伴いますね!


2日目はプラクティス中心に。

最初に1日目の感想などをシェアしていて、わたしの番になった時に
ちょうど『ペットは死後も生きている』という、イギリスの有名な霊媒だった
ハロルド・シャープさんの翻訳本を読み終えたばかりでしたので、

そのシェアをちょっとさせていただいたら、参加者の皆さんはほぼレイキなどを
やっている方が多かったこともあり、

そういうスピリチュアル話題でとても盛り上がりました。

ペットたちは違う世界で、肉体の死後も生き続けているし、
たとえ肉体を去る時に病気だったり苦しんだように見えても
その世界では、健康で若返って苦しみもまったくなくて幸せでいてくれる。

この日の最後に、参加者の亡くなった飼い犬とのコミュニネーションもしたのですが、
それはまた下の方で書かせていただきます。

☆‥☆…☆‥☆

さてこの日はJさんがワンちゃん連れで来ていて
名前がJamy 。飼い主同様、イケメンの割と大型のワンちゃんなのでした。

部屋に入ったら早速ほえられてちょっとビックリしましたが。
でもその後、ペロペロと親愛の情を示してくれました。

ちなみに、ハロルドさんの本に拠ると
動物好きの人のオーラにはオレンジがあって、それを見て動物たちは
安心して近づいて来るのだとか。

(ロートバイラーの大型犬、ペピー。ペピーは音楽も好き?!)

プラクティスはその日はまずPeppy(メス) という、ロートバイラーという
大型犬から。

飼い主さんはシルビアさんという、笑顔のほんとに可愛らしい方。
看護婦さんでとっても優しそうなすてきな女性でした。

Peppyへの飼い主さんからの質問は、

・「ハッピー?」
・「朝、起きた時に家族みんなをなめるのはどうして?」
・「旅行に行く時におばあちゃん家へ行くのはどう?」
・「昨日からビッコをひいているけれど、大丈夫?」
・「なにをするのが一番好き?」
・「なぜ庭をごそごそと掘ったりするの?」
・「なにを飼い主に知らせたい?」

などでした。

このワンちゃん、とにかくコミュニケーションして思ったのが
もう100%も120%もハッピーで、今のご家族に
ほんとに満足していることでした。

先生のIljana さんもこのワンちゃんの気持ちを、「宝くじにでも当たったような感じ☆」
と言ってました。

そしておばあちゃん家に行くのは?という質問に、
「いいよ。おばあちゃんたちは優しいし。」という風で、

昨日のワンちゃんのAnby は「つまんないからやだよ!」ということだったのですが
この辺もそのワンちゃん、環境によって当然違いますね。

そして面白かったのが、

わたしにそのワンちゃんはとにかくあったかいところが好きというのが来て、
たとえば日光浴、暖炉の前とかなどときたのですが、

なんと!60度くらいのサウナにも喜んで入っちゃうほど好きなんだそうです!!(笑)
もちろん、暖炉の前も日光浴も大好き。

それにそのワンちゃん庭も大好きなんです。

なかなかいい犬生送ってるなぁ。。。と思いました。(笑)

そして一番印象的だったのが、「音楽が好き☆」ってきたんですね。

すると飼い主さん、「そうなの~!ホルクスミュージック(日本でいう
民謡みたいなもの。ドイツ独特の音楽で割にお年寄りが好む音楽)を
聴くのが好きなのよ!!」と言うではありませんか。

ワンちゃんも好きなんですね~~!、飼い主さんと一緒に聴くのが。

先生も「え、音楽が聞こえたの?」とわたしに聞きます。

はっきり音楽というより、メロディーが緩やかな、テンポの穏やかな音楽という
概念というか、聞こえるような聞こえないような、音以前のものとして伝わってきたのです。

そこでみんなで、「バイエルンのホルクスミュージック〈国民音楽)!!!」と
受けてしばらく笑いました。

とにかくこのPeppyは、ハッピーなワンちゃんという印象でした。

(イケメンのワンコ、ジェーミィ。男はつらいよ。。。)

そしてその次は、その日に来てくれていたドッグ・トレーナーのJさんのワンちゃん
Jamyの番。

結構ほえていたりしたのですが、コミュニケーションしてみると
おうちで一人でお留守番の時など、おとなしく座って待っていて
表面の姿とはまた違う、結構抑制の効いたcool なワンちゃんなのでした。

そして雄犬と出合うとガウガウするそうで、それはどうして?という
飼い主の質問があって

「自分を相手より上なんだ、強いんだと証明するため。」とかえってきました。

それに子犬の頃になにかトラブルがあって、ちょっとしたトラウマに
なっているということもきたのですが、確認するとその通りでした。

また今回来ていたワンちゃんたち、とっても元気な子ばかりだったのですが、
Jamy も引き締まった肢体でカッコいいワンちゃんなのですが、
わたしのお腹のあたりに、ちょっとチクチクと来たので聞いてみたら、

「ウン、結構下痢しやすいね」ということで、胃腸系が敏感なよう。

ほんとにここまでやっただけでも、それぞれの個性の違いはほんとにクリアでした。

Jamyは人間でいったら、自分がかっこいいことを知っていてプライドもあって
けれど中に気の弱いところがあったりする(笑)、そんなワンちゃんかなと思いました。
ちょっと飼い主に似ているというか、同じ気質をもっているようでもありました。

(わたしの愛犬花)*2016年光へと還りました。

そして実は、このWS前にも、花とコミュニケーションをテレパシーで取れるんだと思い
すぐやってみると、即できたのでした。

生身の相手に対するより、そのエネルギー体というか、そこにフォーカスしたり
写真を通してなどの方が、わたしはやりやすい感じもします。

主にやり取りは

わたし:「もうご飯あげたからネムネムしなさい」
花:「ええ~、ダメ、もっと欲しい!」
わたし:「だめ、もうおしまい」
花:あきらめない。。。。

という爆笑というか、花らしいというか、こんなやり取りが続きました。
食いしん坊ですからね、花。

ということで、口に出して人間の言葉で花に聞くと「え、なに?」という感じで
首をかしげたりするけれど(花、そういうしぐさします。笑)

テレパシーで送ると、もっとクリアによりたくさんかえって来るということ
反応が強い、そんなことに気づいていたのですが、

人間でも、自分のことや、良く知っている人に対してはリーディングしにくいように、
自分のワン子だと、先入観もあるし、案外知らないこともあるんじゃないかと
わたしとしては質問もあったし、この機会を楽しみにしていたのです。

☆‥☆…☆‥☆

が、一日め
「このワンちゃんたち、コミュニケートしたいと思ってる?」とそれぞれのワン子に
聞いて、皆がうけとったものでの多数決をとって、順番を決めたのですが、
花からは

「後でね」とか「たぶんね」という返事で、
あまり積極的な感じではなかったんです。

でその日も先生のIljana さんは、「優しくソフトにコンタクトに入っていってね」と
他の方に言ってくれてから、花とのコミュニケーションが始まりました。

わたしはその回は休んで、花に守護のブルーの光とか白の光
ピンクの光など送っていました。

わたしの質問はいくつかあったのですが、とても知りたかったものは

・「2週間ぐらいの旅行に行く間、ペットホテルに預けるのはOK?]
・「ネコちゃんも飼いたいけれどどうかな?」
・「どんな食べ物が一番好き?」
・「わたしがいない時はどんな風に過ごしているの?」

など。

それぞれのこたえは
ペットホテルに関しては、「とんでもない!!!」という強いNO.(苦笑)

(うちは他の人に花を預けたことがなく、今まで旅行もいつも一緒でした。)

が、たとえばハワイとかに行きたいとなると、ここからだととても遠いし飛行機だし、
花がペットホテルに行ってお留守番できるようだったら、
行き先もいろいろバリエーション広がるし。。。と、思っていたのでした。

ですので、この案はちょっと考える必要がありますね。。。
というか、ちょっと無理ですね、これは。
今まで通り、花と夫と一緒の旅行にした方がよさそうという結論です。

ネコちゃんについては

「花自身もいいかどうかわからないし、ただ一人でいる今より状況がいい感じに
変化するのならOKだけれど、そうじゃなかったらだめ~~。」ということ。(苦笑)

これもやっぱりやめた方が良さそうねと、その後で
わたしは思いました。。。

好きな食べ物については、

チキン! アイスクリーム、チョコレート。
(先生はダークブラウンのパンみたいなものといっていて、コレ、
チョコですね。笑)

*チョコは犬にとってはあまり良くないので、極々少量だけです。
そして食後の歯みがき!

これは全部その通りだと思います!
花はとにかくなんでも食べるので、なにがとくに好きなのか?は
案外わかりにくかったんです。(苦笑)

好物がはっきり分かってよかったです。

そして一人でいる時には、
「飼い主が帰って来るのを待ち焦がれてうろうろ落ちつかない感じで
行ったりきたりする時もある。
なにかふるえているみたいな時もあるみたいね」
ということで、あぁ。。。そうなんだ。。。と思いました。

自分がいない時の行動ってわからないですよね。

たしかに時々ブルブルしている時ってあるので、納得かなという感じです。
猫などが庭に入って来ることがあり、花はそれを見たりすると
怖がるのかもしれません。

そして先生は

「花はとにかくDame(貴婦人)という感じよね」と言って下さり、

それに「身体はこんなに小さいけれど、その背後のもの(スピリット)は
ほんとこんなに大きいね」って、身振りで教えてくれました。

他の人、レイキの先生のYさんは「この子賢そうだな。次の生では
人間になって生まれて来るんじゃないかな」と言ってました。
(親バカだけれど、うれしく聞きました。)

やはり皆さん感じたのは、わたしも同感ですが、その子その子でエネルギーや
雰囲気、個性がほんとに違うということでした。


(飼い主が旅の時に亡くなったワンちゃんと、飼い主の喜びの涙)

そして最後に、シルビアさん(Peppyの飼い主さん)が、前のワンちゃん、
亡くなったワンちゃんについてやって欲しいということで、
これが最後のプラクティス。

どうも、移行の間際に、家族と旅行へ行くということでおばあちゃんに預けてしまい
その間に病気だったローリーが亡くなってしまったことで、

とても罪の意識、すまないという気持ちを、もっていたみたいです。

写真をみながら、コミュニケートしてゆきますが、
途中でなにかすごく強い悲しみのエネルギーを感じたら、

シルビアさんが声を出さないで泣いていました。。。
やはりよっぽど心に引っかかっていたのだろうと思いました。

けれど、亡くなったローリーからは、

「自分は大丈夫。 亡くなる時にいなかったことはやはりさびしかったけれど、
でも今元気で幸せな自分から見て、お母さん(シルビアさん)が悲しくて
泣いたりしているのを見ていることが、かえってつらい」

と響いてきました。

そして
「いいお母さんだったもの!」と今も変わらぬ豊かな愛情を送っていました☆

それを聞いて、シルビアさんもやっと心の重荷がとれたみたいで
浄化の涙となって悲しみは喜び、安心へと変わり、太陽のような笑顔 が
再び輝いていました。

そして先生もいっていましたが、なにかセレモニーみたいな
「ありがとね!」というような儀式をすることで、一段落つけるというか、

別の世界で幸せにやっているペットと、今の時点での関係を改めてつなぐような、
そんな儀式をしてみたら?ということで、わたしも同感でした。

わたしの知っている方の中にも、すこしまえにとても大切なペットを亡くした方が
数人いらっしゃり、ほんとうにペットたちに寄せる飼い主の気持ちって。。。

深いものがあるので、こういうことをアドバイスできたり
亡くなったペットからのメッセージを伝えたりということも

生きているペットたちとのコミュニケーション同様、
とても助けになるかと思いました。

わたし自身も、前に飼っていた猫たちとは、今も強い絆を感じていますので
ペット(亡くなった子も含め)が、飼い主の心に占める大きさは良くわかります。

今回このWSに参加して、これからアニマル・ヒーリングと平行して
アニマル・コミュニケーションも少しずつやってゆきたいなと思いました☆

上で書いたのですが、生きているペットの場合は、気持ちを通訳してもらって
飼い主さんに伝えてもらうことで、安心感、理解してもらえたというものが
ペットの中でも広がってゆきますし、飼い主さんも必要な情報を
得ることができます。

また、亡くなって別の世界にいるペットたちとのコミュニケーションを通して、
もしかして飼い主さんが持っている「救ってあげられなかった。。。」という
悲しみなども、あの世で幸せに暮らしているペットからのメッセージで、

シルビアさんのように大きな浄化が起こり、悲しみは喜びへと
変わってゆくだろうな。。。と思いました☆

(WSを受けて)

このWSで学んだこと、それは

ペットも人間もコミュニケーションは同じ

ということです。

鉱物も植物も、動物も人間も基本、それぞれオリジナルな個性(周波数)があり、
それにアクセスする、コミュニケーションするということでは、
すべて同じことなのだなと実感しました。

そしてそれを、WSでみんなと、経験豊かな先生とシェアすることで実証的な
自信を持つことができたこともありがたかったです。

すてきな機会でした☆

そして先生のIljana さんの動物に対する姿勢、尊敬、尊重を感じて
それもとてもすてきで大切なことと感じました☆

たとえば、とてもトラウマを負ったペット、動物たちに、無神経に大勢で
いっせいにズカズカとコミュニケートしたりはしないとか、

花のことをわたしが

「時々他の犬にzickig(きまぐれな、とか、わがままなとか)になるんですよ」
と言った時に

「それはzickigじゃないわよ。ある犬はOK、けれどある犬は。。。で、
近寄ってほしくない、ただそれだけなのよ。」と、

花の目線で優しく言ってくれて

動物も人間と同じ目線でいつも見ているんだなと思いました。

石でもお花でもそうですが、やはり心を寄せてハートで
コミュニケートしてくれる人は、動物も同じで、
心を開くんでしょうね☆☆

動物、ペットがますます愛おしいなと思った充実して楽しい
二日間のWSでした。