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2019-02-03

アチューンメントは濃厚なエリクシール

 

聖なる存在との共ワーク。
これを意識して日常を過ごしています。

日常という枠に入ってくる、ある意味薄まったようなものだけではなく、インテンシブなそのエネルギーに触れる機会もあります。

その方法はさまざまあることでしょうが、私にとっては、アチューンメントを通して触れる聖なる存在のエネルギーが、それをもたらしてくれます。

日常に実はちりばめられている聖なるエネルギーが、空気にそれとわからず入っているものとすれば、アチューンメントなどで受け取るそれは、濃厚なエリクシールのようなものです。

そして、共ワークということでは、
聖なる存在とのそれ。
また、クライアントさまとしてご依頼くださる方とのそれ。
両方あります。

どちらも、なんらかのご縁を内に含みます。

前回、「聖なる存在 それぞれのエネルギー」として書かせていただきましたが、今回もそのテーマについて。

今年2019年に入ってから、セラフィムとつながるアチューンメント
それを継続して複数回させていただいています。

以前にも同じアチューンメントをご提供して、受け取っていただいて来ていますが、なぜか、今のこのタイミングが旬!と感じるのです。

人類が波動をインテンシブに高める昨今、旧来の不要な縛りは解かれてゆき、なにかに守られていた不正なども暴かれてゆきながら、その根源のエネルギーが消えてゆく時。

実際に感じるものとしては、軽やかでも美しくもないものもたくさん含むと思いますが、けれど真実は、その放たれ離れてゆく、その奥にあることは、すでにそれらのエネルギーが内側に留まり続けていない、その切り替えはすでに起きているということなのです。

今、たくさんの課題を抱え、どちらに進むにもチャレンジだけが立ちはだかっている様に見える世界なり、さまざまな状況なり。
けれど内側では、開放されたところが増えて、軽やかになっているというのも、実は事実です。

その時に、セラフィムのエネルギーとつながるというそのモダリティは、ほんとうに そのギフトとしっかりとつながってゆき、人類、私たちもまた、受け取れるだけのある意味の進化を進めて来ているのです。

受け取るセラフィムのエネルギーは、愛にあふれていますが、同時に、とても軽やかで喜びにフォーカスしていて、自然で無垢で全体です。

いろいろと切り分け、枠があったもの。
そこから良い悪いで「良い」ではなくて、もっと本来の自然な状態に、ただ還る。
そこに在ることの安らぎ。 全体性にただ寛ぐということ。

それを贈っていただくようです。

クライアントさまからも感想として、「セラフィムの至福の青い炎とやらがどのようなものか、わからなかったけれど」と、
そこからスタートしながら、透明な心境にてただ受け取っていただいたものが、「ワクワクする感覚」「気楽な感じ」なのです。

共ワークをさせていただいている私も大きく頷く、セラフィムたちの、なんとも言えないすばらしいエネルギーに魅了されています☆
そして感謝です。

たくさんの聖なる存在たちも、私たちと一緒に生きている。
地にも天にも、たくさんのサポーターがいてくださる。

そう感じる時・・・
人間としてチャンジングな時もたくさんありながらも、こうして生きているこの身に、有り難いという、感謝を改めて感じます。

ライタリアン研究所のライタリアン・ピュリフィケーションリング(セラフィムたちとつながるモダリティです)にご興味のある方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

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